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今年のP演2の作品をみて、来年のP演習2を考える。

今年もあと一ヶ月と少しですね。

早いものでもう2015年も終わりに近づいてますね~
さて、もうB1には重いタスクが乗りかかってきました。それは、研究室ごとのグループで物を使って発表を行うプログラミング演習2(P演習2)です。
「年末年始は休む暇がなかった」と先輩たちからうかがっているので、(僕のグループでの)進め方についてまとめようと思います。僕の予定表です。偉そうなこと書きます。
あくまで僕の個人的にこうやったらいいんじゃないかな?ということを書くだけです。

グループでの連絡,共有のやり方

ツールとして以下の二つを使います。

相談事や進捗などはLINEでして、ソースコードなどファイル関係はGoogle Driveで共有する予定です。
(一つのアカウントをみんなで使う共有はやめましょう)

グループでの担当分けや進め方

何をつくるかを決めないと分担分けもできないので、まず、どんなものを作るかをあっためる!
方向性が決まったら、作り始める予定です。

  • 書ける人がプログラムの核となる部分を担当する
  • 苦手な人は描画系を担当する
  • 作る(ってもらう)クラスの動きを丁寧に説明する(頼む)
  • 行程表を作る(出来るだけ余裕を持ちたい)
  • 開発してて出てきた問題点を列挙する
  • 週に一回はリアルで会って進捗確認
  • 年が明けてからやると忙しくてできない
  • ソースの頭にはどう動くかのコメントアウト

出典:先輩方

詳しいことはグループで話し合うのが一番!
人間関係が大事だと思うので、ちゃんとコミュニケーションとることが大事!!
一人に集中しないでみんなで分担したい。
困ったら研究室の先輩に頼る!

使わないといけないもの

今後の授業予定をみたら多分以下の物のいずれかを必ず使用しないといけないと思われる。

  • ネットワーク通信
  • WebAPI
  • シリアル通信(Arduino)

その他(多分)

P演習1と同様にテーマが発表されます。ちなみに去年は"冬"
ポスター作製もあります。自分たちが作ったものをA4用紙カラーでまとめる必要があります。

楽しみながら制作していきたいです!
また、P演習の発表会が終了したら、KPTを書こうと思います。

去年の作品について

去年のP演習2のtogetterです。togetter.com

kougaku先生,いっさ先輩のtweetを勝手に載せてまとめる形になりました。
申し訳ありません。なにかあれば連絡ください。

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発表について

発表の仕方はほぼ自由だと思われるが、時間制限はある模様。
今回の発表会から多くの人が自分のPCで開発をすると思うので、接続チェック等の端末依存の項目の確認をかかさずにやった方がいいです。
(特に🍎の人は)