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老害とは何かを考えてみる

早いもので、2016年度が終わります。大学生活も1/2か1/3かが終わりました。
そろそろ本格的に意識しようとしてるのが老害にはなりたくないなということです。
まとまらずに思うがままに書きます。殴り書きです。

老害とは

google先生に聞いてみた

自分が老いたのに気づかず(気をとめず)、まわりの若手の活躍を妨げて生ずる害悪。

なるほど。確かにそういう印象の単語だなと。

どうしたら若手=後輩を妨げないか

ここでの若手は後輩とする

やってることに口出ししない

これが一番大事な気がする。せっかく頑張って作ったり発表したり、計画しているのに、それを途中で折られたらたまったもんじゃないはず。
やる気をなくす原因になりそう。でも口出しを願う後輩もいるので難しいところ。明らかに助言を求められてから話すようにしたい。
注意すべき場所:Twitter

意見を素直に受け取る

「これをやりたいんです!」と言われ、その実装がめんどくさいということがあったとする。そのときに、それはめんどくさいからと諦めるように言うのは、せっかく挑戦しようとしてるのに、自分の経験則から妨げてしまうことになるのかなと思う。めんどくさいけど、一緒に考えてあげるとかしたほうがいいのかも。
注意すべき場所:プログラミング課題

ぶっ飛んで本人がわからない話をしない

自分がわかってるからどこまで、後輩が知っているかわからなくなるときが多くある。そのときに、後輩がわからなくても沢山の話を続けるのは避けたい。
注意すべき場所:対面

後輩が先輩の助けを借りたいときに借りれるような感じになりたいですよね。

そもそも一番は、プログラミングのスキルは壁にぶち当たりながら頑張って成長してほしい。

これを書くことが老害かもな